居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • がんば さん (60代・ 宮崎県・ 男性)

    実は本はまだ読んでいないのです。TVではよく見ていました。
    大ファンである姉から本ももらったのですが、いつか読もうと
    そのままになっています。退職を機にはまって読んでいこうと思っているところです。


  • ナシ ハジメ さん (70代・ 北海道・ 男性)

    「惜櫟荘だより」を読んでから、平成26年6月から平成27年8月までで49冊を読了しました。
    第35巻の第4章「空の道一ノ口」の磐音と弥助の姥捨の郷の温泉での会話「われら人間は、数多くの間違いを犯して参った。——」が印象にのこっています。


  • 春日部の上様 さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    以前から気にはなっていたのですが、遅ればせながらはまりました。磐音もいいが、平助が良い。
    平助で1篇できませんかね。


  • かわせみ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    テレビのドラマを見て、原作を読みはじめました。シリーズの既刊を何度も何度も読んで、最新刊を待つ日々が続いてきましたが、平成28年1月に完結です。おわりになるのは、とても残念ですが、登場人物それぞれの人生と共に、強さとやさしさと思いやりと慈しみを感じて、読み進めて、とても充実した日々を過ごしてきました。ありがとうございました。
    いままでも、他のシリーズも並行して読んでいました。これからも、佐伯泰英作品をずっと楽しみにしております。


  • あかね色 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    主人と息子の愛読書です。息子から「お父さん、絶対に気に入るよ」と紹介され読み始めた主人です。どっぷりと浸かった主人は発売日が待ち遠しく、いつも楽しみにしています。


  • かえなぎ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    作品を読んでいる時は、自分も物語の中にいるような臨場感をあじわえます。居眠り様大好きです。周りの人達も素晴らしい。そして佐伯泰英先生を心から尊敬しています。


  • げろまる さん (50代・ 京都府・ 男性)

    佐伯さんの時代劇小説にはまってる妻の影響を受けて
    読み始めたのが2年前…同じようにはまってしまいました
    居眠りシリーズが終わってしまうのは残念ですが
    佐伯先生の今後の活躍を期待しております


  • まん さん (80代・ 愛知県・ 男性)

    剣客でありながら礼節を知る優しさ、冷静な分析力、統率力、人脈の豊かさ、・・・・これは書き手佐伯康英さんとどうしてもオーバーラップしてなりません。きむら


  • はっちゃん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    旦那からの勧めで読んだらハマりました。完結しちゃうのですか?いい感じに終わって欲しいと思う気持ちと、いつまでもいてほしい気持ちと。いつも、ハラハラさせられて、だからホッとするまで読みすすめてしまうので、やめられません。
    あ~磐音の世界に一緒に生きてみたい!


  • 銀座 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    江戸下町の様子と人情を楽しんで読んでいます。


  • 高崎ボーイ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    お正月で終わってしまうのはさびしいです。TVも中途半端なので完結後、前回の続きを放映して欲しいです。
    文庫本も特集が出ないのかな?


  • よしぼう さん (70代・ 福岡県・ 男性)

    今は亡き児玉清さんの推薦で磐音を読み始めて、嵌まり込みました。今では、佐伯先生の書かれたものは全て愛読しています。磐音が来年1月で完結するのは、寂しくありどう展開するのか楽しみでもあります。


  • ボンパパさん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    かれこれ、佐伯さんの時代劇単行本を購入して10年。いまでは、すっかりファンのひとりです。
    はじめて購入したのが「居眠り磐音」でした。それ以来、発売されれば直ぐ購入し、通勤の往復に楽しく読んでいます。しかし、もう最終回とは・・・残念ですが、とても愉しみにしています。!(^^)!


  • 大柄ベコママ さん (50代・ 北海道・ 女性)

    主人が「密命」の完結後に佐伯先生のシリーズを読みたくて「居眠り磐音」を数冊購入しましたが、なかなか読み出せなく一年も、積み上げたままでした。そんな時に風邪をひいて、晩酌を休まなければならなくなり 寂しさをまぎらすために読み始めたら、止まらなくなりました。直ぐに既刊分全て注文しました。当然私もはまって主人が早く読み終わらないかと、新刊が出る度にそわそわしています。


  • 露武派羽 さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    初期の頃、江戸の町人文化に溶け込んでの活躍が特に面白くはまってしまいました。
    今では、とてもスケールの大きな話になり最後の対決がどう決着するのかたのしみですが、密命での金杉惣三郎さんの最後が私の思っていたのとは違っていたので、磐音がどう決着するのか不安でもあります。
    とにかくシリーズ通してこんなに楽しませていただける作品に出合えて本当によかったです。


  • 奈良小町 さん (60代・ 奈良県・ 女性)

    母がシリ-ズ愛読してるので楽しみにしています.宜しくおねがいします


  • オレンジママ さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    とうとう最終話残念です。輝信や早苗、空也の今後。まだまだ気になることがいっぱいです。単発の続編をぜひ書いてください。


  • かりん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    毎回発売日前日から本屋さんにチェックに行くほど楽しみにしています。


  • みちゃねえ さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    長い間ありがとうございました。磐音さんと出逢い、時代劇の小説の面白さにはまり小藤次さんや政次さんに続いていきました。本は終わっても坂崎一家や坂崎道場の面々のご活躍を楽しみにしてます。


  • ratasan さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    いつ、どこで、頁を開いても、直ちに江戸の磐音の世界に連れていってもらえます。磐音さんと一緒に、どれだけ旅をしたでしょうか。いつまでも見ていたいけれど、どのような結末をむかえるのかを知りたい気持ちで、1月の発売が待ち遠しいです。物語が終わっても、きっと何度も初めから読み返し、磐音の世界に浸ることでしょう。佐伯泰英様、幸せな時間をありがとうございます。


  • ゆうたん さん (60代・ 京都府・ 男性)

    読み始めて13年長いようで短かった
    喜び、悲しみ、笑い色々な思いが蘇って
    きます。
    完結編が楽しみです


  • けー さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    最終話がとても楽しみですが終わってしまうのは寂しいですね。

    磐音や磐音の周りの人々が幸せになる終わりであってほしいです。


  • 人事総務 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    完結でなく、一時休止してでも続けてください。楽しみが減ってしまいます。
    「磐音・おこん」、「政次・しほ」は、時代劇ファンのアイドルです。
    両シリーズとも、NHK時代劇での新作放映を望んでいます。


  • のりっぺ さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    父親から面白いと勧められ、居眠り磐音江戸双紙と出会ったのは6年前でした。
    坂崎磐音の魅力に惹かれ、登場人物一人一人に感情移入させられました。
    これまでに「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズを2回読了し、現在3回目に入っています。
    あと2巻で完結ということで、残念ではありますが、どのような結末になるかとても楽しみです。


  • タカタカ さん (60代・ 北海道・ 男性)

    毎巻妻と先を争うようにして発売を心待ちにしてきました。いよいよ完結が近いとのこと楽しみにしています。


  • 居眠りいいわね さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    佐伯シリーズ全てのファンですが、『居眠り磐音』の終了はやっぱり寂しい。


  • 桜ふぶき さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    田沼親子に凛として立ち向かう磐音の姿にいつも感動し、また門弟に優しく厳しい態度が凄いと思う。


  • いいとも さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    今まで48巻、居眠り剣法とほかに幾つの流儀が有るのか解りませんが、如何に相対するか、一番の楽しみでした、著者は大変だろうと思います、しかし、ちょっと長すぎたようにも思いますが、
    小生は、もう一遍、「酔いどれ子藤次」途中で終わりかと思いましたが、新 が出ましたので、これからを楽しみにしております。


  • 空也の継母 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    山本耕史のファンだったのでNHKの「陽炎の辻」を見たのがきっかけで、原作にどっぷりはまってしまいました。それからというもの新刊が出るのが待ち遠しく、既刊を何度も読み返しています。来年早々に出る2冊でもう磐音さまに会えなくあるのかと思うと、今から「磐音ロス」を心配しています。


  • 老分命! さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    最終回が残念で残念でたまりません。
    私の人生で一番楽しい読み物でした。
    鎌倉河岸があるのが救いです。


  • quelle さん (70代・ 静岡県・ 男性)

    「居眠り磐音」シリーズの50・51巻が楽しみです。健闘を祈ります。


  • satoまま さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    大黒様に寄りかかり、居眠りをしている磐音。
    その大黒様が、おこんさん。大世帯を上手に取り仕切る様は、見事です。
    私も深川佐賀町に産まれて、性格が似ているところがあります。
    終幕を迎えて淋しい気がします。
    霧子さんの赤ちゃんが見たいです。


  • さるちゃん さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    綾小路 翔さんが面白いとつぶやいていたので読み始めて3年…
    読むのが遅いけどやっと48巻までたどり着きました。
    あと3巻で終わっちゃうのか…磐音ロスにならないか心配です


  • デビ さん (40代・ 東京都・ 男性)

    あっという間の50巻。寂しくなります。どこかで磐音と再会できることを切に願っています。


  • チョビ さん (70代・ 東京都・ 女性)

    何度も何度も読み直してしまうぐらい本当に面白いです。
    あと2巻と思うと寂しいですが最後どうなるのかワクワクしながら待ってます。


  • さわちゃん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

     困難に出会ったとき、磐音の生き様を思い浮かべ、勇気付けられました。佐伯先生に心より感謝。物語に終わりはいつかきます。ながーいシリーズの終わり、ハンカチを用意して待っています。


  • 山口明日香 さん (60代・ 山口県・ 男性)

    「居眠り磐音」第一回目から愛読しています。無論全ての本も愛蔵しております。「磐音」の生き方、処し方に、都度都度に自分に置き換え「人生訓」としています。「磐音」の人生は、本当に苦の連続、ここまで苦を受ける人ってこの世に存在するのか…。その苦に対応じる強い心と志は、ある意味私の好きな「吉田松陰」に相通じるものがあると思っています。「至誠にして動かざる者。未だこれ有らざるなり」。この世に生まれて、自分ではどうすることも出来ないことは多々ありますが、志があれば「人」に助けられて、「磐=物事」が動いて行く、その流れは時が経過することにより更に大きな動きとなって行き、自分が考えていた以上の結果をもたらす。「磐音」の本心を本当は聞いてみたい気もします。「磐音」とっての「その人」は「おこんさん」。一番の応援者であり理解者。「おこんさん」がいて「磐音」がいる。「いつも側で応援してるからね…」の奥さんの気持ち、男としてもうなにもいりません。結局はお互いの愛であり、信頼ですよね…。私も斯くありたいと思うところです。


  • みっつ さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    いつも楽しく拝見しています。
    佐伯先生の御本は全て読破しています!
    先生、からだに気をつけていつまでもお元気で!!!


  • いな穂 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    今から13年前、お姑さま、実母と立て続けに見送り、呆然としていたころに磐音さんと出会いました
    諸般の事象で親しい人と別れざるを得なかった磐音さんが、おこがましくも自分と重なるような気がして、以来活字の上でずっと見守るような気でお付き合いさせていただきました
    とうとう完結ということで寂しいやら、長い闘いの終わりにお疲れさまでしたといたわりたいやら、すっかりばばと化した自分が貫禄を増した磐音さんに何を言うやら、の気分でおります
    ご一統さまの生活は、活字にならないだけで日々続いていくのだろうなぁと思っておりますが、どうぞ平安な日々でありますようにと願っております


  • ソルトピ-ナッツ さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    妻が佐伯先生の作品を図書館で借りてきてから、先生の本は全て購入
    しています。
    今まで一人の作家の作品にはまることが無かったので、大変喜んでいます。
    先生の出身が折尾ということで、ますます親しみ感じています。
    わたしも折尾駅から10分ほどの所に住んでいますので。


  • はなはな さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    長きに渡りお疲れ様です。いよいよ最終章心待ちにしています。


  • 東午西甲 さん (60代・ 岡山県・ 男性)

    心待ちにしていた最終章いよいよですね。早く手に取りたいです。!!!


  • 天音 さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズ大好きです、佐伯さんの作品他のも全部大好きです!毎回楽しみに本が出版されるのを待っています!


  • こみち さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    作品の中に時々登場する柴犬に対する
    佐伯さんのまなざしが温かいなぁと
    いつも思います。
    そういう私も柴犬大好き人間です。


  • 温泉夫人 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    幸吉などのサイドストーリーをもっと読みたいので、本編終了後も外伝を期待します。
    もちろん空也の成長物語も外せません。


  • masamaro さん (60代・ 東京都・ 女性)

    次回で完結なんて寂し~いです。いつか50代の磐音さんを書いてください!


  • 大王椰子 さん (60代・ 長崎県・ 女性)

    磐音さまはじめ、皆様にお会いできなくなるのはさびしい限りです。佐伯先生ありがとうございました。


  • 年金坊主 さん (60代・ 大分県・ 女性)

    佐伯氏の本は全て読んでいますが飽きません。完結は残念です。


  • 島の姉御 さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    磐音様とおこん様の最後も気になりますが、幸吉とおそめちゃん、輝信さんと早苗さんのこいの行方がどうなることやら。楽しみです。


  • こみち さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    第1巻からのファンですが、いよいよの最終巻が
    うれしいような、さびしいような。
    磐音さんを取り巻く方達みなさんの幸せを願っています。
    時代小説に新たな素敵な風を感じた作品でした。


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