居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • サメちゃん さん (20代・ 愛知県・ 男性)

    歴史好きの僕に、母から教えてもらって読んでいます。特に受験の時、特に勉強した江戸時代の様子が描かれていて楽しいです。作品に描かれている日本各地を僕も旅行したいです。


  • 森ちゃん3148 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音との出会いはテレビドラマでした。
    それから佐伯泰英氏の原作に触れて以来、夫婦で尚武館の一員になりました。
    あと2巻との事、寂しいですが今は待ち遠しい気持ちの方が大きいです。
    ラストは、ああじゃないか、こうなるんじゃないか…と勝手に想像してますが
    佐伯先生のことだからすごく裏切ってくれると期待しています!


  • まあちゃん さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    いつも娘に「棺桶に磐音入れてな」と言ってるくらい大好きです。


  • くーちゃん さん (20代・ 東京都・ 女性)

    母共々、全巻ハラハラしながら拝読させて頂いております。残すところあと2巻!!早く読みたいような、終わってしまうのがさびしいような複雑な心境で発売を待っています。同じ女性として、おこんさんに幸せな結末を迎えてほしいです。


  • るい さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音シリーズは、ずーっと愛読しており、磐音、おこんとともに、恋をし、闘い、旅をしてきた様に思っております。後少しで、結末を迎えるようでありますが、次の巻、次の巻と楽しみに生活して参りましたのに、それがなくなると思うと物凄く寂しく、どうしてよいやら…どのように、私達に最後の夢を見させてくださるものか、期待と寂しさで一杯です。私達の心に更に飛躍する磐音様でありますように。感謝をこめて。


  • にょろぞう さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    他のシリーズも全て読んでいます。
    シリーズが終わるときはどんな話で終わるのか気になりつつ、楽しみがなくなるようで複雑な気分です。
    たくさんの登場人物のすべてに感情移入してしまい、読み出したら止まらなくなります。


  • 焼け石に水 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    磐音フリークの妻。まだ巻が浅いころ、なおさんとのくだりを昼休みに読んで、オフィスだというのに涙を落としかけたとか。これほどの作品、そうはお目にかかれませんよ。


  • アマちゃん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    最初に佐伯さんの時代小説を知ったのは、行きつけの古本屋さんで「これから流行るよ」と進められたのがきっかけです。居眠り磐音は若い磐音が未だに好きです。できた大人になっていく磐音も良いですが・・・


  • 花岡実太 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    磐根に置き換えて夢を見させて頂きました。


  • ふれあいの娘 さん (80代・ 北海道・ 女性)

    完結を迎えてしまうのが、寂しくて何を楽しみに過ごせば良いのか戸惑っております。
    次の描き下ろし心待ちにしております。


  • しまくろねこ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    毎回、発売日を心待ちにしてました。  終わってしまうのが残念でたまりません。  お願いですから、年に一度ぐらい、スピンオフみたいなのを書いてください。


  • Ruke さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    居眠り磐音 江戸双紙 !!
    遂に完結してしまうのですね。
    寂しいです…
    難しいとは思いますが、ドラマの続きもやっていただきたいです。
    佐伯先生のご健康とご活躍をお祈りしております。


  • ボケ帽子 さん (70代・ 福岡県・ 男性)

    一年前、胃ガンで全摘出、転移して明日をも知れず・・・
    正月発売の最終章が読める事を願って居ります。
    永い間楽しませていただき有難うございました。


  • Aki さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    仕事が上手くいかずストレス一杯の時にこの本に出会いました。磐音とそその回りの方々の温かさ・優しさ・潔さ・芯の通った強さなどに癒されました。それぞれの方々のこれからが気になり、皆様に会えなくなるのがとても残念です。今まで本当にありがとうございました。


  • サボテン さん (40代・ 東京都・ 男性)

    あと2冊で終わるのはとても寂しいです。
    ただ、どんな結末になるか楽しでもあります。
    ドラマの続編待ってます。


  • やんや さん (40代・ 福島県・ 女性)

    佐伯先生、本当に『居眠り磐音』シリーズ完結するのですね。
    職場の上司に薦められて読み始め、すっかり磐音さんに魅せられて10年弱。いつも次の作品が発売されるのを楽しみにしていたので、とても寂しいです。磐音さんの波乱万丈な人生にドキドキしながら共に歩んだこの月日は、かけがえのない時間でした。
    どうか登場人物のみんなが幸せな最後を迎えられることを祈りつつ、しっかり終わりを見届けます。ありがとうございました!!


  • みい さん (50代・ 東京都・ 女性)

    通勤途上で江戸へタイムスリップできるのは居眠り磐音のお蔭です。


  • 会長 さん (50代・ 北海道・ 女性)

    父がすっかりハマっています。
    最近1巻から読み始め一日中読んでいます。
    私にも薦めてくるので読んでみるつもりです。


  • ペコ さん (50代・ 大分県・ 女性)

    佐伯泰英さんの 本の中で 陽炎の辻は 大好きなシリーズです。何度も読み返しています。
    完結してしまうのは とても 残念ですが 
    もしかしたら 磐音の子供と 奈緒の子供が 将来 結婚したら いいなぁって 勝手に思ってます❤


  • かもめフェリー株式会社 さん (30代・ 大阪府・ 男性)

    父が佐伯先生の大ファンで、居眠り磐音シリーズはじめ先生の作品はすべて読んでいます。今年大きな病気をして入院しましたが、意識が朦朧としている時も何とか読もうと手を伸ばしていたほどです。おかげで元気に退院し、引き続き最新刊の発売日を楽しみに日々頑張っています。佐伯先生、坂崎磐音殿、父に生きがいをありがとうございます!


  • し〜さん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    これまで時代小説には縁がありませんでしたが、陽炎の辻から新たな読書の道が生まれました。1つの道が完結で終了します。次なる道を佐伯先生示してください。


  • し〜さん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    完結で1つの青春が終わります。私の晩年の青春は1つ磐音とともに過ぎていったと言っても良いかも。
    これからのさらなる青春を佐伯先生に期待します。


  • ひめ さん (40代・ 岐阜県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズの登場人物は皆個性的で大好きですが、個人的には、小林奈緒さんが幸せになって欲しいと思っていました。江戸に出て来て新たな生活を送る事ができ、本当に安心しました!シリーズ完結は寂しいですが、こんなに素敵な作品に出会えて幸せです。


  • 我磨庵 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    ゆったり、ゆっくり人生を考える。
    太平、平和が命。
    心響かせて。


  • みほのママ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音との出会いは、主人の仕事の関係でマニラに赴任している時、日本人会の図書室ででした。
    日本が恋しくてホームシックになっていた私は、「日本の良さ」を体現したような磐音たち登場人物に、どれだけ慰めてもらったことか…
    それから7、8年の年月が流れ、子どもたちには「ママのちゃりんちゃりんのお話」と呼ばれています。
    いよいよ磐音とのさよならの日が近づいているのは淋しいですが、一方で磐音(と佐伯先生!?)が背負った重圧から早く解き放ってあげたいという気持ちも…複雑です。
    なにはともあれ、長い間、心から楽しませて頂いて、本当にありがとうございました!


  • ワインまみれの日々 さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    この物語は、読者が「こうあって欲しい!」と思う方向に気持ち良くながれていく。
    つくづく作者の佐伯先生は、人間の心理をくすぐるのが上手いと思う!
    それにしても、磐音という人物は何と出来すぎた人物であろう。
    家庭にあってはいつも比べられて、私は立場が無いのである・・・!


  • からいも君 さん (50代・ 熊本県・ 男性)

    読む本がないときに「居眠り磐音 江戸双紙」を繰り返し読み始めてしまいます。


  • あーちゃん さん (80代・ 東京都・ 女性)

    平成15年秋に、変形性股関節症の人工股関節置き換え手術で長期間入院した際、適当に時間を過ごすために文庫本を主人に買ってくるように頼んだのが、佐伯先生の「居眠り磐音」でした。それから12年今日まで読み続けてまいりましたが、’いよいよ完結’感無量です。2~3年前から認知症と腰椎の疲労骨折等で体調を崩し、ベットに横たわる時間が日増しに増え、このたび主人に代筆を頼みました。


  • めだか さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    書店で3冊セットを 購入して以来、既刊本を買い込み、あっという間に読破しました。新刊が出るのが待ちきれません。居眠り磐音シリーズが完結してしまうのはさみしい気もします。続編がでることを期待します。


  • ocean-yoko さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    読みながら、あと、何ページかと、毎回ドキドキです。
    もったいなくて、読むのを一時中断することも😅
    もう最終話がやってくるんですね😢


  • とっこちゃん さん (40代・ 長野県・ 女性)

    テレビ放送見て、出ていた文庫を全巻買って、その後でるたび文庫買って、何年たったやら?
    長年お疲れ様でした。ただ、どうやって終わらせるのかとても興味深いです。


  • こてつ さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    飄々とした巌音から貫禄のある父、夫としての巌音。自分も同じ立場ですが巌音のようにありたい。


  • 竹かご五石 さん (60代・ 山口県・ 男性)

    わたくしが時代物が好きのことを知っている知人から作者を進められて、「密命」や「吉原裏同心」などを片っ端から読みふけりました。わたくし中では「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズがナンバー1で1冊目から読み続けてきましたがあと2冊で終わりとは非常にさみしい思いです。


  • ぼん さん (50代・ 京都府・ 女性)

    佐伯先生、シリーズ完結おめでとうございます。
    いつも、新刊が出るのを楽しみにしておりました。
    少し寂しくなりますが、どんな、結末になるのか、とてもたのしみです。
    小籐次さまも、幹次郎さまも大好きですので、これからも、ワクワクのお話を待っております。
    お身体ご自愛下さい。


  • kaykay さん (50代・ 石川県・ 女性)

    まずは、佐伯先生にお礼を。「居眠り磐根」は、めくるめく時代小説の世界に私を引きずりこんだ作品です。初めは三十路に近いさえない男だった磐音が、読んでいくにつれ、お人よしの好青年になり、ドラマを見たら、剣に秀でた美青年になりました。それでも、友を手にかけた傷を背負う磐音をずっと不憫に感じていました。どうかこの志ある青年に穏やかで優しい人生を用意してほしい。その想いが私をここまで連れてきました。彼の前にある道が望んだものであることを祈ります。彼の背中には、今も、あの故郷も許婚も捨てざるをえなかった、「陽炎の辻」があるのだと思うからです。


  • ほうくす さん (40代・ 東京都・ 男性)

    こんなにハマった時代小説は、初めてです。
    毎回楽しみにしておりましたが、いよいよ最後かと思うと寂しくなります。
    ですが、しっかりと最後まで堪能したいと思います。
    佐伯先生、ありがとうございました。


  • むすめ さん (30代・ 岐阜県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズをいつも楽しみにしていましたが、最終回を迎えると言うことでファンとしてはとても寂しく感じます。


  • この花の咲耶姫 さん (60代・ 滋賀県・ 女性)

    前の号を読み返し、小田平助さんの登場場面に出会いました。
    季節も師走、餅つきの場面です。三助さん、いつもいぶし銀のように脇を固めていて
    好きです。もちろん、磐音さんは、別格です。


  • ラブの母 さん (50代・ 福島県・ 女性)

    ドラマで再放送をお願いします!!!!!!! 待ってます!!!!!!


  • 六十歳のオトメ さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    磐音とおこん、それに係る人々。毎号ワクワク、ドキドキ面白く、次号が出るまで何度も読み返し、最終号まで来てしまいました。まだまだ読みたい気持ちと寂しさが募ります。楽しい時間をありがとうございました。


  • もりりん さん (70代・ 兵庫県・ 女性)

    毎号楽しく次号はどんな展開になるのかとワクワクしながら愛読していましたが最終号になりそうですね。
    いつも人の為に尽しながら謙虚でいるその姿には共鳴できるものが多々有ります。
    涙が出て止まらない号もありました。
    佐伯先生おつかれさまでした。
    次回の作品も是非お書きください。


  • アヒルの剣士 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    毎回いつ出るのかと楽しみにしていました。また帰ってきてください!!待ってます。。


  • ふくろう さん (60代・ 岐阜県・ 男性)

    佐伯先生 執筆ご苦労様です。
    時代小説が好きで結構読んでいますが、もちろん吉原裏同心や鎌倉河岸捕物控なども読ませて頂いています。
    この居眠り磐音シリーズを読むきっかけは何だったのか覚えていませんが、凄腕の剣を使う割には磐音ののほほんとした、また、友人を大切に思う性格が好きでずっと読み続けていました。
    次回の本が最後ということでどのように完結するのか今から楽しみにしています。


  • ぶろきゅ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    時代小説に全く興味がなかったのに、居眠り磐音シリーズは、抵抗なく読めました。最終巻が楽しみな反面、終わってしまうのは寂しいです。


  • 平助命 さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    はじめて尚武館に現れた時、心を奪われたと。なんちよか人やろかと。嫁にして欲しか~


  • やす さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    第一巻からずっと読み続けてきましたが、あぁ、遂に終了かと思うと寂しいです。
    これからも何度も読み返すことになると思います。


  • ジラフ さん (30代・ 京都府・ 女性)

    佐伯さんの本が出るのを待ち望み、読破している父に送ります!


  • ペスカ さん (60代・ 宮城県・ 男性)

    時代小説というと、柴田錬三郎・池波正太郎をむさぼり読んでいたのが20数年前。そんな私が、「狩りシリーズの夏目影二郎」と出会い「磐音」と出合ったのが10数年前、のめり込みました。
    出張で上京するたびに、「磐音」の地図を片手に江戸?の町を歩きました。
    完結が近ずくにつれ、「神保小路での再建は成るのか・・」「空也の未来は・・」等々気にしております。
    それと同時に、「磐音」に学んだ人間性をこれからの自分の人生に活かしていければ・・・と強く思う毎日です。お疲れ様でした。そして、ありがとう。


  • あるん さん (50代・ 広島県・ 女性)

    図書館で出会った本でした。
    すぐ、次々読みたくて、
    本屋で、まとめて買った思い出。
    もう完結なんて、
    寂しいです。


  • 小金井マーブル さん (50代・ 東京都・ 男性)

    もちろん1巻から全部購入し書棚に大切に保管しています。私は老人ホームに勤務していますが、ご利用者の一人も大の磐音ファンで、新刊出るたびに競って購入し読んではお互いに熱く感想を話し合ってきました。「とうとう完結だね。少し淋しいね」と言い合っていますが、完結編が今から楽しみです。
    長い間ずっと楽しませて頂きありがとうございました。
    あとNHKさん、また磐音の続編を放送してほしいと思っています。


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