居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • おたふく豆 さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    品川家の幾代さんが大好きです。これからも竹村さんをビシビシ叱ってやって下さい。


  • ronny さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    江戸時代の義理人情、心意気があちこちに見られ、読んでいて大変だったのだと思うが、羨ましいとも思う


  • 満天 光子 (マンテン ヒカリコ) さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    「居眠り磐音江戸双紙」まもなく五十巻目それから完結卷寂しいですね。私が第一巻を読んだのが発売間もなくのころ、まだ現役中だったころで二十数年前になるでしょうか。一巻読むたびに次回はどのような展開になるのか胸をわくわくさせたものでした。いま並行して佐伯先生のシリーズものを読ませていただいています。居眠り磐音が完結したあとも是非お元気で執筆をお願いしたいものです。


  • だいちゃん さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    最終を楽しみに待っていますので今後もご期待しております。


  • 閑詩庵 さん (60代・ 鹿児島県・ 男性)

    磐音のような人間ばかりだったら、世の中はどんなに平和であるかと、いつも思いながら読んでいます。


  • 一豊の妻 さん (70代・ 三重県・ 女性)

    あなたの本は100冊以上読みましただいすきです。


  • tm さん (90代・ 島根県・ 男性)

    佐伯さんの磐音シリース゛、鎌倉河岸シリーズを全部そろえて寝る前によんでいます。磐音はちょっと強すぎるような感じがします。鎌倉河岸は青春グラフィティとして楽しんでいます。、


  • GANちゃん さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音は、平成14年の第一巻から読み始めてあまりにも面白く現在平成27年12月までの49巻楽しく読んでいます。平成28年1月で51巻で完結のようですがちょっと寂しい気もしますが、佐伯康秀さんの他の作品、酔いどれ小藤次・吉原裏同心等々各本の購入の際入っている「佐伯通信」を見ながら次回の新刊の予定をとても楽しみにしています。


  • はるちゃん さん (40代・ 香川県・ 女性)

    第1巻からの大ファンです。磐音様が私の理想の人であります。読むたびに磐音様のように私も相手に対したいと思い、あの凛としたやさしさに触れたくなります。その磐音様からの年賀状が届くなんて夢のようです。永遠に続いてほしい傑作の最終巻を心から楽しみにしております。


  • まーさん さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    新しい年、日本橋の朝日を、家族で祈って待とう。


  • 周胡龍児 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    いつかは来ると思っていた。磐音の最終刊、こんなに早く来てしまうとは、多分「磐音」ロスになるだろうと思う。100話までは物語が続くはずと、空也の元服がゴールと思っていました。磐音の出会いは、フリ-マーケットで100円で売られていた「驟雨ノ町」です。それからというもの古本屋を回り読んでいなかった、1巻から14巻まで買い集め一気に読み、年に新刊4冊出る間隔が磐音ワールドに浸るちょうどいい時間でした。買ったその日にとにかく最後まで一気に読み、磐音の安全を確かめてから、じっくりと、時に日本史年表を開きながら、江戸深川六間堀に思いをはせ、行間の江戸の風を感じながら読みふけりました。


  • いしやん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    陽炎の辻から約10年居眠り磐音を楽しく読まさせて頂きました。来年1月の旅立ノ朝で、完結となるようですが、磐音、おこん、空也、奈緒の行く末を早く知りたい気持ちと、磐音と、会えなくなる寂しさで、複雑な気持ちです。


  • りんごちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    全巻読破しました。主人公の魅力を堪能しました。


  • 茶太郎のママ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    1巻からの大ファンです。何度となく読み返して楽しんでいます。先生のファンの方々もそうでしょうが、何度も読んでいますので、もしかしたら佐伯先生より居眠り磐音さんの事は詳しいかも。これからもファンでいさせてください。


  • バナナ さん (60代・ 北海道・ 男性)

    全巻手元に置いてあり もう何回読み返したかわからないくらいです あと二巻でお終いになるとはとても残念です


  • 市川歌右衛門 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    いつも楽しく読んでいます。新刊がでるのを首を長くして待っております、次がどのような展開になるのか楽しみでドキドキしながら待ちます、心臓に悪いです。


  • はるちゃん さん (50代・ 島根県・ 女性)

    佐伯泰英さんの作品を読むきっかけは、「居眠り磐音」でした。一気に読んでしまいました。もちろん磐音シリーズはすべて読んでいますが、吉原裏同心、鎌倉河岸のシリーズもすべて読んでいます。登場人物が善はもちろんのこと、悪でも非常に魅力的です。どの本も毎回、一気に読ませてしまう構成にいつも(*_*) マイッタです。磐音シリーズは終わるということですが、また、他の作品が登場することも楽しみです。


  • ヤクママ さん (60代・ 鹿児島県・ 女性)

    毎回の発売を、心待ちにしていました。いよいよ完結するのだ、と思うと寂しくてなりません。佐伯先生の他のシリーズも楽しんでいます。佐伯先生の本で、文庫本専用の本箱が満杯になりました。


  • ヤマト号 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    いつも有難うございます。「居眠り磐音」もふくめ佐伯ファンの一人です。時代ものは10年以上かけ完読しています。初めは出張の新幹線の往復で、今は銀座への通勤途上で。何が好きかって…? 時代考証含めその背景との整合性・展開力・組み立て・洞察力…等々どれをとっても惹きこまれています。毎月、発売日が待ち遠しい…思いです。  私ももう少しで70歳になりますが、どうか佐伯先生にはご健康にも留意され、これからも私たちに永く永く読ませて頂きたいな、と願っています。


  • ちーちゃん。 さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    終わってしまうのが残念です。いままでありがとうございました。


  • 秘密のアッコちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    シリーズ完結 とても寂しいです。発売日には本屋さんで届いたばかりの箱から出してもらったことが度々でした。


  • gas311 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    坂崎磐音と共に楽しい時を過ごして来ました。磐音の生き方にいつも励まされて来たので、別れるのは辛いです。今まで有難う御座いました。


  • ハチ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    第一巻より全て読ませていただきました、次はいつ発刊されるかと楽しみにしていましたが最終巻とは残念です。


  • せきちゃん さん (30代・ 東京都・ 女性)

    いつも発売を指折り数えて待っています。


  • 吉野 怜 さん (70代・ 福岡県・ 女性)

    ご近所の94歳になられるお年寄りからのお薦めで初めて居眠り磐音さんに出会いました。もう止められないほど熱中して読んでいます。中が抜けている分は本屋さんを探し回っています。作家は北九州出身らしく馴染み深いこの地方の方言や、場所などがふんだんに出てきて、懐かしく嬉しく読み続けて居ります。どうぞ 御身体を大切に 何時までも書き続けて下さいますように。


  • いっちゃん さん (50代・ 大分県・ 男性)

    親子でいつも楽しみに発売を待っています。


  • のりたま さん (30代・ 東京都・ 女性)

    職場の上司が移動中にとりだした本が居眠り磐音シリーズで、思わず反応して以来、磐音友達です。
    上司は今年還暦ですが、俺が死んだら墓に続編いれてくれと言っています(笑)
    余談ですが私は独身ですが理想の男性像を聞かれたら”由蔵さんです”と言っています。


  • おーい君 さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    毎回楽しみにしていた親父、88才 であちらの世界にいきましたが、天国で楽しむでしょう!!


  • 柳亜 さん (90代・ 愛知県・ 男性)

    15冊 買い求め 読みました。年賀状届くのを楽しみにしています。


  • おーい君 さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    最終巻、待ちどうしい限り、88才 であちらの世界にいった親父、楽しむでしょう!!


  • 居眠り羊 さん (60代・ 福島県・ 女性)

    磐音さまの温かく爽やかな人柄と、おこんさん始め回りの人々との交流の様子が大好きです。そして、「人間、我慢、辛抱が肝要。いつか必ず」という磐音さまの父上の言葉にいつも励まされています。いろいろ大変なことがありましたが、この言葉にずいぶん助けられ、感謝しています。


  • このきびんたろう さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    全巻を全て愛読させていただきました。最後の巻ももうすぐ大変楽しみにしています。


  • powaro さん (60代・ 東京都・ 女性)

    始めから読んでいます。いつもハラハラしたり毎回楽しみにしていました。もう最終回とは、とても残念です。読んでいますと、私が、江戸時代に、タイムトラベルしたようで、現実を忘れて引き込まれていました。本当にありがとうございました。先生もお体ご自愛下さい。


  • NEKO さん (60代・ 北海道・ 女性)

    毎回発売日を楽しみにしていました。
    磐音江戸双紙シリーズが、あと2冊で終わりかと思うと寂しいですが、最終回楽しみにしております。
    長い間お疲れさまでした。


  • メ・グスタ・ウステ さん (70代・ 茨城県・ 男性)

    ここから本文です
    NHKでドラマ化されてから山本耕史さんと中越典子さんのイメージでついつい読んでしまいます。
    最近は同世代の仲間と江戸時代の地図で都内散歩が流行りです。


  • viola さん (60代・ 京都府・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」第1巻から、わくわくしながら読んでいます。磐音の生き方に多くの示唆と勇気を与えられました。


  • 鈴太郎 さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    佐伯泰英はほぼ全巻読んでおり、まもなく終わってしまいます。


  • 透析人 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    私は、週3回1回4時間の透析を受けておりますが、この苦痛の4時間を楽しい時間に変えてくれるのが佐伯作品の数々です。
     特に磐音シリーズは、難問を抱えても鮮やかに解決に導く磐音の剣の力や周囲の温かい人たちの心模様に4時間を心配しつつも、温かい気持ちにさせ安心させてくれる作品です。
     これからも佐伯先生にはご健康にご留意され、数多くの作品を刊行されることを望んでおります。


  • SYKAYO さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    乗り換え途中にある書店を覗いて、磐音か鎌倉河岸が発売されていないかチェックするのが、20年もの通勤帰りの習慣でした。
    定年退職時期を目前にして・・・・下町人情あふれる街並みに想いを馳せながら、散歩途中の書店覗きの習慣になりそうです。登場人物になりきりながら・・・スタスタと


  • 山田屋 さん (70代・ 長野県・ 男性)

    一巻から別冊まで含めて五十二冊繰り返し読んでいます。完結編2冊首を長くして待っています。


  • ishkur さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    陽炎の辻を初めて読んだ時からのファンです。磐音の用心棒時代が一番楽しんで読ませていただきました。佐伯泰秀先生の作品はほとんど完読し楽しませていただき、ありがとうございました。今後も読み応えのある作品を期待しています。


  • 郁金香 さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    テレビドラマを見てから読み始めましたが、すっかり原作の方が好きになりました。相も変らぬ浪々の日々の頃の方が面白いと思ったこともありましたが、江戸をいったん離れてからまた新たな面白さが加わったと思います。終了は寂しいですが、最後まで読めそうなこと、とてもうれしいです。


  • このゆびとまれ さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    月に2~3回家の近くにある本屋さんに行く。「磐音さま」に逢うために


  • お花 さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    おこんさんの贔屓筋です。彼女の一歩引いた磐音への接し方、姉貴肌で門弟達を取り纏める様子、見習いたいと思っているのは私だけでは無いでしょうが、もう少しで逢えなく為って仕舞うのが寂しくてなりません。


  • およう さん (50代・ 栃木県・ 女性)

    終わってしまうと本当に寂しくなります。
    磐音はもちろん登場人物がみんなとても魅力的で、時代も立場も私とは全く違うのにまるで親戚の人達のように感じ、消息を知りたくて毎回続きを楽しみにしていました。
    是非それぞれのその後もスピンオフとして書いていただけると嬉しいです。
    佐伯先生、これからも応援していますので
    よろしくお願いします。


  • モナカ さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    毎回本が出るのを楽しみにしています。
    このシリーズは近所の同年代の人も大好きで、みんなで読みあっています。


  • のりとの さん (80代・ 千葉県・ 男性)

    娘から勧められ、読み始めました。田沼意次と、磐音の長い闘いがどのように終えられていくのかが、楽しみです。


  • いわりん。 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    佐伯氏の旺盛な執筆活動には敬服しております。クールな主役の磐音様の大ファンです。特に高齢の母が継続刊行を糧に長生きしてくれているので完結が嬉しいような寂しような。。。ほかのシリーズも愛読しているので楽しみは尽きませんが。


  • ぴよぴよ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    磐音シリーズは、私にとって時代小説入門の扉となった思い出の作品でした。
    先生のこれからのご活躍を楽しみにしています・


  • 磐音命 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    涙、涙のおわかれです。
    寂しくなります・・・
    涙をこらえて、先生の今後のご活躍を楽しみにしています。


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