居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • くろ さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    磐音さま、長く続きましたね。主人と一緒に読んでいます。最初のころ、主人が、「この人は人が良すぎる」と言っていました。どう変わっていくのかと思っていましたが、まっすぐな磐音さまのままで嬉しくて。レギュラーの皆さんもすてきです。母も後から読み始めました。70代から読み始めてはや十数年、大作になり、最後まで読めるかしらと言っていましたが、大丈夫のようです。繰り返してもう何度も読み込んでいます。終わってしまうのはとても寂しいですが、磐音さまらしくさわやかに、ハッピーな大団円を期待しています。佐伯先生、長年の楽しみありがとうございました。


  • あおくんばあば さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    楽しみにしていたのに終わってしまい残念です。もう一度最初から読み始めます。


  • minika70 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    磐音がウナギ割き時代が楽しかった。数多の事件や問題への移り変わりが、どうなるのか次号が待ちどうしかった。いつも優しく時に厳しい具合が丁度よいな。自分はNY同時テロのころから読み続けているが、主人公を取り巻く人物も多彩で、磐音と絡む問題もこの先上手くいくことは分かっているのだが、自分が磐音ならどうするかなど、いらぬ事を思いながら読む。私はいつも深夜の寝る前に読むが、引き込まれると朝の3~4時で寝不足が問題でしたが、今は年金暮らしでOK。もうじき終了は残念です。ありがとう。


  • ウレオ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    十数年前、本屋店頭で”居眠り磐根 陽炎の辻”を購入し、それ迄は外人作家のSF物しか読まなかった私が、以降日本作家の時代物を読み漁る状況になり、佐伯泰英さんの書かれる又は書かれた全作品を読ませて頂きました。佐伯泰英さんの書かれた多数のシリーズで、何れも主人公とヒロインと仲間の構成での作風を、ワクワク・ハラハラしながら、楽しく読ませて頂いてきました。特に磐根シリーズでは、主人公の回りに気を配り、正義に突き進む活躍が特に気にいって読ませて頂きました。次発行の二巻で”磐根シリーズ”が終了との事で寂しくは感じますが、次に何を書かれるのかを楽しみに待っております。(ただし時代物しか読みません)


  • りくねね さん (40代・ 福岡県・ 女性)

    あまりにもショックだった「完結」の2文字。
    多くの抑圧から早く解放され、坂崎一家の平穏な生活を望んではいたのですが、
    それは、一方で磐音の物語としては終結でもあるのですね。
    最後の2巻、寂しさと期待が入り混じりますが、存分に堪能したいと思います。


  • tiripo さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    長い間楽しまさせていただき、さみしい思いもしますけども、大変喜んで、読ませていただきました。
    本当に有難うございました。ご苦労様でした~~~


  • ゆーけーまま さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    長い時間楽しませていただきました。
    離れている両親も愛読者と知ってからは、共通の知り合いのように 普通に話題に上り、会話も弾むこと多々あり!ありがとうございます


  • 那覇のよう さん (50代・ 沖縄県・ 女性)

    2年前に、大人買いをして、一気に読みました。
    そのあとは、毎回発売を、心待ちにしてきました。ですから、終了する事は、寂しいです。
    ありがとうございました。


  • こんこん さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音さんとおこんさんだけでなく、門弟衆や取り巻く人々、いつしか空也さんまで魅力的に成長され毎回手にするのが楽しみにドキドキしながら読み進めています。奈緒さんとの再会も果たしどんな結末を迎えるのか楽しみのような寂しいような…複雑な想いです。
    佐伯先生のパワフルさに圧倒されながらも、ただただお身体ご自愛頂き、これからも益々のご活躍を楽しみに父と読み進めていきたいと思います!


  • てるちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    父が大ファンです。
    毎日のように読んでいます。
    年賀状が届くのを楽しみにしております。


  • しゅうさん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    いよいよクライマックスを迎えるということで、楽しみでもあり、残念でもあります。


  • ウィリー さん (50代・ 東京都・ 男性)

    坂崎磐音殿、若い時から人の世話をして、皆さんに、多くの元気を降り注ぎ、長い間、ご苦労様でした。私ももう一頑張り出来ました。


  • 洋介之介 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    今第1巻から読み返しています。やっぱり面白いです。
    終わるのが残念です。読み出すと止まりません。


  • 林檎 さん (50代・ 青森県・ 女性)

    とうとう完結なんですね。いつも新刊がでるのを楽しみにしてました。DVDも借りて来て小説との違いや俳優さんが、想像と観合っていると嬉しく思い。何回も読んでいます。長く楽しませてくれて有難うございました。


  • kan さん (50代・ 東京都・ 男性)

    NHKでのドラマ化の時期に嵌りました。それ以降は、文庫新刊日に向けて何回も読み返していますが、
    飽きません。


  • フェリシア さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    山本耕史さんのファンでドラマ化の1~6巻だけ読もう……そうです佐伯先生の策略にはまってしまいその頃出てるのを大人買いするはめに(笑)今ははめてくれてありがとう!です。
    とうとう最終巻淋しいけどどんな終わりになるのか楽しみでも有ります。


  • whitevivi さん (40代・ 広島県・ 女性)

    何度読んでもドキドキしたり切なくなったり、飽きることがありません。


  • 寅吉 さん (50代・ 京都府・ 女性)

    「陽炎ノ辻」からずっと楽しみに読ませてもらいました。坂崎磐根が佐々木磐根になりまた坂崎磐根に代わっていく中で、大変なことを経験し、その中でうれしいこともあり悲しいこともありで、どの本のときにもハラハラドキドキしながら読み進めていきました。磐根の人との付き合い方は、今の時代にも通じるのではないか、と思います。人を大切にし、思いやりを持って付き合っていくことが、自分も周りの人も幸せにしていくことにつながるのかなあとも思います。このシリーズがきっかけとなり佐伯泰英さんの本をたくさん読みました。これからも新しい話をいっぱい作ってください。楽しみにして待っています。


  • よつば さん (20代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音大好きです!尋常の勝負をたくさんくぐり抜けているのに、お人柄が長閑なところが、特に素敵です。ドラマの山本耕史さんもイメージぴったりでした。

    いつもハラハラワクワクしてあっという間に読んでしまいます。
    時代物にハマったきっかけが居眠り磐音です。

    完結は寂しいですが、また佐伯さんの他のシリーズも読みたいと思います。


  • メイママ さん (50代・ 栃木県・ 女性)

    山本磐音にハマり、原作へ。
    あっという間に物語に引き込まれ、何度も読み返してきました。
    最近、日光社参ウォーク隊が家の前を通り「ああ、磐音さんも通ったのだなぁ」と懐かしく思いました。完結するのは寂しいですが楽しみにしています。
    番外編も宜しくお願いします。


  • おんたけ さん (80代・ 東京都・ 男性)

    最初は図書館で借りて読んでいましたが、今は発売と同時に買って読んでいます。


  • mori さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    磐根との出会いは日本橋丸善で見つけたサイン本から。五冊まとめて買って一気読みしました。以来新刊が出るのは今か今かと待ち続け、五十冊を超える大シリーズに育ったのですね。その磐根も完結間近となり、何か寂しいような気もします。


  • 寅吉 さん (50代・ 京都府・ 女性)

    「陽炎ノ辻」からずっと楽しみに読ませてもらいました。坂崎磐根が佐々木磐根になりまた坂崎磐根に代わっていく中で、大変なことを経験し、その中でうれしいこともあり悲しいこともありで、どの本のときにもはらはらドキドキしながら読み進めていきました。このシリーズがきっかけとなり佐伯泰英さんの本をたくさんよみました。これからも新しい本をいっぱい作ってください。楽しみにしてまっています。


  • 田舎 好太郎 さん (60代・ 沖縄県・ 男性)

    佐伯先生へ 磐音の晩年を是非是非覗いて見たい。(自分の想像と比べたい)


  • けい さん (50代・ 東京都・ 女性)

    最初の出逢いは 図書館でした。
    そして 佐伯ワールドに取り込まれ…
    全シリーズ、本棚に並んでいます。
    毎月、楽しみにしています。


  • ぶたまんじゅう さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    剣の達人でありながら 何か事をおこす時には、亡き人に静かに手を合わせる磐音の姿に 感銘を受けました。・・・宇江佐真理先生にも合掌です(これは無視してください)・・・


  • けん坊 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    大長編、読み進むうちに自らも金兵衛長屋の住人に・・・時には今津屋の奉公人に・・・はたまた関前藩の家臣に・・・と、物語に巻き込まれる快感を何度味わったことか。大団円が近づくのが待ち遠しいやら、悲しいやら。


  • ROLLY さん (50代・ 青森県・ 女性)

    ドラマを観てファンになり、原作を読み始めました。
    様々な登場人物が非常に魅力的ですね。そして磐音と共に日本各地を巡った気がしています。
    早く最終回が読みたいと心待ちにしていましたが、もうすぐお別れかと思うととても寂しいです。
    「磐音ロス」になりそうです。
    義妹に勧めたらすっかり「磐音」にはまってしまい、新刊情報や読後感を北海道と東京でメールで
    やり取りしています。義妹にも年賀状を宜しくお願いします。
    佐伯先生の益々のご活躍をお祈りいたします。


  • なにわの御寮はん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    残念やわ。後二冊で「居眠り磐音江戸双紙」終ってしまうやなんて。でもおおきに、最後迄多いに楽しませてもらいます。


  • 鈴之進 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    いよいよ 壮大なドラマが完結しますか!
    磐音とおこんさんには楽しませて頂きました。


  • サチさんのお世話係 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    第1巻目を読んですっかり磐音さまの魅力にはまりそれ以来毎巻発売日にゎ本屋さんへ急ぎ向かい一気に読み上げおりましたが、残念ながら終わりが近いできた事に寂しさを感じております。

    最後の2巻、読み終わったらまた、1巻から読み直そうかと思っており、磐音シリーズを終わりにしたくないので。


  • マー坊 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    何回も読み直しています。坂崎正睦、磐音親子が現在の日本にいれば、世の中も変わると思います。


  • ピーコのママ さん (50代・ 徳島県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズは母や兄と読んでいます。母と兄はNHKのドラマからはまり、私は母の勧めではまりました。お正月に家族が揃うと、磐音の話で盛り上がります。毎回新刊が出るのを楽しみにしてます。


  • ゆーくんママ さん (30代・ 愛知県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズを読み始めて早1年、49巻読み切りました。
    新刊を楽しみにしています。


  • ぷららん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    親しい方から進められて読み始めると、もう止まらなくなり、全てそろえて読んでいます。
    新刊が出る日には本屋に駆けつけ早く読み終わらないようにゆっくりと愛おしんで読んでいます。
    来年の新刊が楽しみです。ずっと続けてください。

    古地図版も買って街歩きを楽しんでいます。


  • tosijii さん (80代・ 和歌山県・ 男性)

     先生のシリーズ物はすべて読んでおります。ipadのカレンダーには、佐伯通信に記載されている新刊予定の発売日を記入して本屋に走ります。今回一日遅れで買いに行くとなじみの店員さんが、「もうそろそろ見える頃と思っていました」と言ってくれた次第です。
     晴耕雨読と言いたいのですが、傘寿を過ぎると家庭菜園もままならず、雨の日も晴れの日も縁側の椅子に座り何度も読み返しています。次に発刊される日を待ちつつ。
     
     


  • 赤わいん さん (70代・ 東京都・ 女性)

    母が大のファンで、こちらが感心するほど繰り返し読んでいる様子。年賀状の件も母からの依頼です。『磐音』という活字には敏感なようです。シリーズ終了とのこと。ただただ残念です。


  • okaken さん (40代・ 岡山県・ 男性)

    磐音と小藤次愛読しています。佐伯先生の本は、性善説に基づいて、安心して読め、読後感がさわやかなので毎回心が洗われるようです。これからも快いストーリーを書いてください。


  • michi さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    いよいよ完結は残念です。31巻から自分であらすじを作ってきました。(30巻まではWEB上にあった)
    時々思い出して読み返しています。磐音のことはもちろんですが奈緒さんがどうなるのか楽しみにしています。


  • 磐音の弟子 さん (50代・ 大阪府・ 男性)

     磐音の大ファンですが、居眠り磐音江戸双紙以外の作品も大好きです。こらからも、応援しておりますので、よろしくお願いします。


  • ふみふみ さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    もうすぐ完結寂しいです。
    一刊の本を何度読み返しているか分かりません。
    その度に感動があります。


  • うさこ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    磐音を読む度に自然とやさしい気持ちになり、そんな作品に出会えて幸せだと感じています。
    磐音の生き方や人に対する姿勢に影響を受けているひとりとして、シリーズが完結してしまうのは大変残念ですが、これからはおこんさんと一緒に子供の成長を見守りながら、平穏な暮らしができることをお祈りしようと思います。


  • 日本橋 桜 さん (50代・ 群馬県・ 女性)

    本を開くたび、いつも江戸時代にタイムスリップしている気分です。次々と家並みが目に浮かぶびます。私が江戸時代に暮らしても、どうせ長屋のおかみさんでしょうけど、料理やさんの下働きなんかしてみたいです。食べるために毎日、朝から晩まで働くのが江戸時代。お使いのついでに、日本橋辺りで磐音様をお見かけしたいものです。


  • n さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    母がはまり、娘のわたしもはまってます。そして大山詣りをし法師温泉にも坂崎さんの面影に会いに行きました。


  • くに さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    妻が佐伯先生の著書を全巻持っているファンです。誕生日のプレゼントにしたいと思います。


  • ふくごろう さん (70代・ 三重県・ 女性)

    毎回楽しみに読んでおります。いよいよ終わりと思うとちょっとさみしいです


  • ラブ&メイ さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙シリーズいよいよ完結ですね、さみしくなります。
    私にとっては磐音さんは、理想の男性そのものでした。
    このシリーズは私の宝物です、長い間磐音さんたちを、育ててくださった佐伯先生
    それを見守ってくださった先生の奥様に感謝します、有難うございました。


  • れい さん (40代・ 東京都・ 男性)

    完結ということで寂しいですが、最終巻を楽しみにしています。


  • ka-ko さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    私は、高校生のころからなぎなたをやっているので、ことのほかいわゆるチャンバラが大好きです。
    時代小説を読みながら戦うシーンでは切られたりすると、自分も切られたような気分になって、本に没頭してしまいます。
    磐音は1月で終わりますが、読み応えがありました。ずっと応援していました。
    悪を退治する時代小説をこれからも応援しながら、読み続けます。


  • みいちゃん さん (60代・ 北海道・ 女性)

    楽しみに愛読していたシリーズもいよいよ完結、時代小説大好きな92歳の父が残念がっています。長かった磐音達の戦いはどのように終わるのでしょうか。


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