居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • モイ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    居眠り猫のように穏やかで飄々とした磐音の人柄が好きでした。まるでRPGのように仲間が増えていく様がとても面白かったです。ぜひ息子と娘のどちらかで新シリーズがあったら嬉しいです。


  • かこちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    一巻から何度も読み返しております。もう終わりなんですね、残念です。永い間ありがとうございました。


  • とこちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    〇 作者が磐音と共に 遠く迄旅してきたと書いてあったが、私どもも 一緒にその旅に加わりました。幸せでした。感謝です。まさに 大河ドラマです。何しろ居眠り磐音が大好きな事彼を取り巻く大勢の人達の優しさ 人情。この物語全体に溢れる熱き想いそして人生の教訓。思えば 私の人生の後半は 磐音と共にありました。時に涙し 時に喜び、彼の人間修行から一つ二つと学んで行きました。もう 私の宝物です。


  • RYO さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただいております。


  • がちんこ さん (80代・ 広島県・ 男性)

    最後二巻になって寂しくなる。
    それまで面白く読ませてもらった。


  • mumu さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    テレビドラマで知り、新刊をいつも本当に楽しみにしていました。夫、両親、最後には離れて暮らす90代の祖母まで夢中になり、世代をまたいだ共通の話題としても楽しい時間をたくさん頂きました。素晴らしい時間を持てたこと、本当に感謝しています。ひとつの時代が終わってしまうような寂しさを感じますが、物語がどのように完結するのか楽しみでもあります。でもやっぱり魅力的な登場人物とのお別れは寂しい!


  • 壁塗り替え さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    ああ読みたい でも 読みたくもない 最終完


  • シスヤのゲンさん さん (60代・ 大分県・ 男性)

    磐音を取り巻く人々の人情と剣劇に胸をわくわくさせながら、ページをめくるのが楽しみで40余巻を読みました。後2巻で終わるのが残念です。次につながるシリーズ展開を楽しみに最後まで読破させていただきます。佐伯泰英先生に感謝申し上げます。


  • ポンポン さん (80代・ 香川県・ 女性)

    居眠り磐音の大ファンです。年賀状をとっても楽しみにしています。


  • 居眠り魚徹 さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    後から読み始めた妻の方が佐伯命になってしまいました。


  • うさこ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    磐音の生き方や、人と接する姿勢に影響を受けました。読んだ後は、いつもおだやかな優しい気持ちになります。こんな素晴らしい作品に出会えて、とても幸せだと思います。シリーズが完結してしまうのは残念ですが、いつまでも愛してやまない作品であることは間違いありません。


  • サクランボ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    坂崎磐音ファンとしては、終わってしまうのが残念です。次回作にも読みがいのある長編小説を期待しております。


  • deepvega さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    51巻で終わりなんて!さあ、結末は?最後の対決の行方は?


  • ニャンニャン子猫 さん (40代・ 島根県・ 男性)

    終了しないで、三代目(空也)で続きが読みたい。


  • 青空人 さん (60代・ 宮城県・ 男性)

    第1巻から、磐音の生き方・人間性・愛する人への一途な思いに心惹かれ、読み続けています。悲しい別れもありましたが、磐音を取り巻く登場人物たちの人間性も物語の世界を豊かに彩り、その成長する姿が新たな楽しみでもありました。剣の道を究め、さまざまな戦いを繰り広げていく中で、権力の横暴に屈することなく立ち向かう姿に、磐音の真の強さを感じました。それでいて身分や年齢にとらわれず周りの人々に分け隔てなく温かく接する姿や 交易を通して藩の財政改革を進めた自由な発想に、豊かな人間性を感じたものです。家族同然のように親しく思える登場人物たちが、どうなっていくのか、物語が終わる寂しさをかみしめながら、見守っていきたいと思っています。 


  • 年寄り猫のQちゃま さん (70代・ 広島県・ 男性)

    磐音とおこんのように、強くたくましく、そして優しく元気で、これからの人生を楽しく過ごしましょう。


  • 北九州のおっさん さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    同郷の作家だからという、安易な動機で読み始めましたが、すっかりはまっています。読んだ後の心地よさが今の私には欠かせません。最終話の後も、スピンオフ作品をぜひ出されて下さい。


  • 多摩の離さんか爺 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    遂に最後の二冊になってしまいましたが、結婚する前の「おこん」さんが好きです。


  • コルト さん (50代・ 佐賀県・ 男性)

    とうとう最終巻に来てしまいました。
    どんなラストか楽しみです。


  • マッチャン さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    初めて「居眠り磐音」を読みの佐伯先生の時代小説の面白さに引きずりこまれてしまいました。
    次号が出るまで間が持てず「吉原裏同心」・「密命」・「酔いどれ小籐次」シリーズなど佐伯作品を読み漁っております。
    また、テレビ化も多くあるため出演する俳優や画面を想定しながら読むと一段と面白みが増します。
    今後も新しいシリーズ物の登場を期待しております。


  • しばぽめ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音の心優しくも厳しい所に感銘を受けます。あと2巻で終わりなのが残念です。


  • まさネー さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    読み出しから惹きつけられ時間が経つのも忘れて、ハラハラ、ドキドキしながら49号まで読みました。
    50、51号で完結 どう展開するのか楽しみですが、終わってしまうの残念です。次の作品待ってます!!


  • ターキー さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音の真摯で爽やかな生き方、周囲の人たちとの心の交流や人情に惹かれ、毎巻の出版を楽しみし、幾度も読み返してきました。心の残る場面数多くあり、本当に楽しませていただきました。今回、完結ということで寂しさもありますが、また、第一巻からゆっくりと読み味わってみたいと思います。佐伯先生、心からお疲れさまでした。そして、ありがとうございました。


  • ヒメジョオン さん (50代・ 佐賀県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズがとうとう完結するのですね。
    とても感慨深いです。
    それというのも、この作品が最初の佐伯作品の入り口だったから。
    どういう結末になるのか楽しみにしてます。


  • 火消しや松葉 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    権力と対抗し、正義を貫くストーリーに感激するとともに、チーム磐音のチームワークと戦略に感心して読み耽っています。


  • 縞虎灰猫 さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    磐音ファンから勧められてから、1日24時間では足りないくらいでした。どっぷりと佐伯ワールドに浸って、泣いたり笑ったり怒ったり、ワクワクドキドキの時間を過ごせました。
    シリーズが終わってしまうのは残念です。
    寂しいですが、最後のドキドキを静かに待っています。どの感謝の言葉では足りないくらいですが、ありがとうございます。


  • ginga さん (50代・ 北海道・ 男性)

    毎回楽しみに読んでいました。連載が終わってしまうのがとても残念です。佐伯さんの他の作品も読んでいますが、このシリーズが最高です。また新しいシリーズをお願いします。


  • 安蘇の磐音気取り さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    「居眠り・・・」シリーズ永い間ありがとうございました。磐音とその周りの人々の感性に何度も涙しました。完結シリーズに胸躍ります。また、ここで終わりとなることが残念です。
    その後の空也か、女子の睦月を題材にした新企画をお考え下さい。


  • タイスケばぁば さん (70代・ 東京都・ 女性)

    映像になる時があったら磐音はあの俳優!?あこんさんは…?辰平はあの人…?利二郎はあの人…?等々夢見ながら読んでおります。あと2冊で終わってしまうなんて勿体ない気持ちです。もっと夢の続きをお願いします。


  • む~ちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    NHKのドラマ「陽炎の辻」視聴以来、次の刊行はいつか、いつか、と楽しみでしたのに、次々刊で完結とのお報せ、とても残念です。江戸の町を始め、物語の舞台となった景色を想像しながら読み進めば、臨場感たっぷりで、寝しなに寝床で読んでいるので頭の中が興奮して、寝付けなくなってしまいます。
    今津屋内儀との大山詣の時は、我が家付近の矢倉沢往還を通って行ったのねぇと思うと感慨深いです。
    磐音様御一統の行く先を、そして磐音様からのお年賀状を楽しみにお待ちしています。
      


  • 居眠りおこん さん (30代・ 福岡県・ 男性)

    連載終了残念です。どのような結末か?続編につながる結末だといいのですが・・・・


  • 兵庫の霧子 さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音様とおこん様に平穏な日々がくることを陰ながらお祈りしております。


  • ちーちゃん。 さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    終わってしまうのが残念ですが永い間ありがとうございました。


  • おこんいのち さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    連載ご苦労様でした。もう少し連載されると思っておりましたが・・・次の連載を期待します。


  • ハチ さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    佐伯ファンの友人から薦められて以来、どっぷり磐音です。
    ついに完結・・・楽しみな反面 寂しくなるようで名残り惜しいです
     磐音・・ありがとう。


  • 磐音命 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    テレビでの放映予定と先生の新連載予定の情報を希望します。


  • ぼたやま さん (60代・ 東京都・ 男性)

    全巻を2回ほど読みました、九州の旧街道沿いの表現もいいですね。


  • くるみん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    一巻より欠かさず読んでおります。次回の作品を楽しみにしております。佐伯通信も楽しみに読んでおります。


  • 雨降りの山 さん (60代・ 群馬県・ 女性)

    何度も読み返して、坂崎磐音の厳しい生き方に感動しています。


  • 上の台のみえこちゃん さん (50代・ 岩手県・ 女性)

    「陽炎ノ辻」から手にとって今はまだ13冊目のまだまだビギナーです。
    早く読みたい!でも、一気に読むのはもったいない!
    ゆっくり味わいながら進んでいこうと思っています。
    磐音のかっこよさ、57歳のおばちゃんをとりこにしてます(*^_^*)


  • Sakazaki さん (80代・ 大分県・ 男性)

    今まで、楽しく読ませて頂きました。磐音一家の新しい旅立ちをお祈り致します。


  • 岩飛びペンギン さん (60代・ 東京都・ 女性)

    第1巻から慣れ親しんだ磐音ファミリーの幸せのハッピーエンドは嬉しいけど、別れは寂しいです。
    できれば、最後までドラマ化してほしいです。


  • maromama さん (60代・ 東京都・ 女性)

    毎回本が出るのを楽しみにしています。
    田沼意次と、磐音の長い闘いがどのように繰り広げられるのか楽しみです。


  • 居眠り婆さん さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    90歳になった母が磐音の大ファンです。母の生きがいは父が入所している特養ホームへの週2回のデイサービス通所と、読書だけのようです。特にNHKで「居眠り磐音」を見た私が、本好きの母に単行本を数冊プレゼントして以来既刊すべてを傍らに積み上げ。繰り返し呼んでおります。こんな母に内緒で年賀状を応募しました、よろしくお願いします。


  • さむらいわね さん (50代・ 岡山県・ 男性)

    ただただ残念でさみしい。人生に別れはあるもののほんとうに辛いの一言。続編に一縷の望み。一月発売の最終巻を読んでしまうと・・・・ん、やっぱり読めそうにない。佐伯先生にお願い。続編出してもらえるまで、最後の2巻は読まずに妄想して、完結させずに何年も持っています(宝物ですから)。


  • りっくん さん (40代・ 茨城県・ 男性)

    友人よりお薦めされて購読。もっと早く読めば良かった。シリーズ完結も、また新シリーズに期待してます。


  • nasi さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    現代では少なくなった人情があふれ、感激しています。読後のさわやかさは格別で、いつも一気読みです。


  • ロト さん (50代・ 京都府・ 男性)

    山岡荘八作「徳川家康」を上回る長編作 新刊が発刊されるのが楽しみでした。完結するのがザンネン!


  • はくせん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    毎回、坂崎磐音や周囲の人々の活躍を楽しみにしています。新刊が出ると家族で読む順番を話し合いで決めていました。完結するのは残念でもありますが、物語がどのように完結するのか、勝手に予想しているので最終巻まで楽しみにしています。


  • kurara さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    基本、読書の苦手な私ですが、居眠り磐音だけはスラスラと読めてしまうのです。
    面白くて読むのを止められないのです。
    以前ドラマで山本耕史さんが磐音をやられて、読んでいても磐音のイメージは山本さんになってしまいます。 人情の厚い磐音とすばらしい奥さんのおこん、2人の子供。坂崎家をとりまく人々との暖かいやりとりが大好きです。  あと2巻で終わってしまうのがとても残念です。
    佐伯先生、お疲れ様でした。 楽しい時間をありがとうございました。


上へ